沿革

2017年代表取締役社長に小柴眞治が就任

1967年 三重電子計算センター設立

三重県下初の電子計算センターとして設立

1969年~ 公的機関向けの業務に着手

三重県庁 人事給与計算システム開発
国民健康保険連合会 診療報酬システム開発 など

1982年 通産省より認定を受ける

情報処理サービス業電子計算機システム安全対策実施事業所の1号認定

1980年代
前半~
医療機関向けの業務に着手

市立2病院、県立4病院向けのオンラインサービス開始
その後、病理管理、医事、検診システム など

1980年代
後半~
民間企業向けの業務に着手

自動車関連企業向けの生産管理システムを開発
その後、組合管理オンラインシステム、宿泊施設フロント予約管理システム など

1988年 通産省より認定を受ける

システムインテグレータに登録

1995年 通産省より認定を受ける

特定オペレーションに認定

1999年 認定取得

ISO14001

2001年 体制変更

ソリューション事業本部(ミエデンシステムソリューションの事業前身)と
自治体事業本部(現在の三重電子計算センター)の2本部体制をとる

2002年 東京事業所開設
2005年 名古屋事業所開設 三重第一データセンター設立
2006年 ミエデンシステムソリューション設立

三重電子計算センターより事業分割 民間・医療部門へ特化

大阪事業所開設

認定取得 プライバシーマーク

認定取得 ISO/IEC27001

2012年 代表取締役会長に小柴眞治が就任
代表取締役社長に金井寛が就任
2016年  認可取得 一般建設業(電気通信工事業)
2017年 代表取締役社長に小柴眞治が就任